ロボット社長 後藤大介 GOTO DAISUKE
20代の頃に中国で2年間滞在をしながら現地にて法人設立を経験。その際、客観的に日本のモノづくりを見たときに強い危機感を覚える。元気の無くなってきた日本のモノづくりを元気にし、未来を背負っている子供たちにロボットを通して夢や希望を与え、科学離れを防ぐ活動を行っています。
そんな熱い思いを色々な講演会やパネルディスカションなどを通して、企業や地域、子供たちに対して力強く発信しております。
あなたのまちでもロボット社長 後藤のエネルギーの源を探り、メッセージを受け止めてみませんか?






















・ペチャクチャナイト






